ベンチは可能性の塊!【Nのゾロアーク】を使いこなすベンチ管理術

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ベンチは可能性の塊!【Nのゾロアーク】を使いこなすベンチ管理術 - 晴れる屋2

はじめに

今回は【Nのゾロアーク】を使う際のベンチ管理について解説します!

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《Nのゾロアークex》は特性・ワザともに優れており、色々な攻め方が実現できるカードです。しかしその分扱うのが難しく、思い通りに動けないこともしばしば。

このカードの持つパワーを最大限引き出すためには、ベンチにどのポケモンを出すか、いつ出すのかをうまく管理することが鍵となります。

本記事ではそこをじっくり深掘りし、解説していきます。【Nのゾロアーク】を使ってみたい方は必見です!

まずはおさらい!【Nのゾロアーク】いま主流の型って?

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現環境の【Nのゾロアーク】は、《ポケパッド》を多めに採用し、さらにエネルギーをつける手段として《アンズの秘技》を入れている型が主流です。デッキの根幹部分をしっかり採用することで、再現性の高さを担保しています。

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少し前までは《変化の書》を採用した型が一定数見られました。こちらのタイプは、今回解説する「ベンチ管理」が非常に楽になるのが利点です。奇襲的に『Nのポケモン』を出してワザのレパートリーを増やしたり、場の《Nのゾロアークex》が枯渇しても《Nのゾロア》と入れ替えてすぐに復帰できる、といった独自の強みもありました。

ですが、その分ほかのカードを採用するスペースがなくなり、安定感が損なわれる点は無視できません。そういった事情も重なり、最近は《変化の書》採用型は数を減らしつつあります。

本記事では、現在主流の《ポケパッド》を多めに採用した型を元に解説していきます!

ベンチは可能性の塊!勝率を上げる「空き枠」の作り方

なぜ?ベンチ管理で強さが劇的に変わる理由

あらためて強調しますが、このデッキを使ううえで、もっとも重要なのがベンチ管理です。

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《Nのゾロアークex》はワザ「ナイトジョーカー」でベンチの『Nのポケモン』のワザを使えます。『Nのポケモン』には優秀なワザを持つカードが多く存在しますが、それらをすべて《Nのゾロアークex》が活用できるわけです。

しかし、実際にはベンチの枠には限りがあるので、自由自在にワザを使い分けられるわけではありません。いくら手札が潤沢だったり、状況が優勢だったとしても、ベンチ管理をおろそかにすると思うように攻撃できません

したがって、対戦中はポケモンを次々と出していくのではなく、あえてスペースを空けておくことも意識してプレイしなければいけません。

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たとえば、【ドラパルト】との対戦を考えてみましょう。

こちらの場には《Nのゾロアークex》が3体、《キチキギスex》《モモワロウex》が1体ずつ出ています。

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この対戦では、《ドラパルトex》側は《ヨノワール》の特性「カースドボム」を使わない限り、《Nのゾロアークex》を1回の攻撃で倒すことができません。

そしてワザ「ファントムダイブ」で《Nのゾロアークex》にダメージを与えようものなら、《Nのレシラム》のワザ「パワーレイジ」により、こちらは相手の《ドラパルトex》を1回の攻撃で倒せます。こちらのほうが少ない攻撃回数でサイドを取れるため、有利な組み合わせです。

しかし、《Nのレシラム》を早々に置いてベンチを埋めてしまうかは検討の余地があります

あえて「出さない」選択!ベンチに余裕を残すメリット

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では、早い段階で《Nのレシラム》を置いたケースを考えてみましょう。

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もしここで相手が《ボスの指令》を使い、《キチキギスex》《モモワロウex》を攻撃してくると、《Nのレシラム》の「パワーレイジ」は有効活用できません。そして、もう1つのワザ「イノセントフレイム」にはポケモンexを倒せるだけの威力はないです。

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かといってベンチが埋まっている以上、ほかのワザを使うことができず、こちらが取れる選択肢は限られてしまいます。《モモワロウex》を攻撃された場合はベンチが1枠空きますが、《Nのゼクロム》《モモワロウex》を両立できないため、あまり状況は変わっていません。

そして何より、次の番も「ファントムダイブ」を使われることが確定しているので、大きな被害を被ります。

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もし《Nのレシラム》《Nのゼクロム》だった場合、ほかのカードとの組み合わせで《ドラパルトex》を倒したり、《ボスの指令》で相手の《キチキギスex》《ニャースex》を倒したりと、多くの選択肢が生まれます。

《Nのレシラム》を出すにしても、相手の動きを見てから出しましょう。相手が油断して《Nのゾロアークex》を攻撃してくれるなら、「パワーレイジ」ですぐに切り返せます。《キチキギスex》が狙われたなら、《Nのゼクロム》を出して前述の選択肢を使えます。

今回は極端な例でしたが、このように「ベンチを埋めることは可能性を埋めること」につながります。有効なカードだからといって安易に出すのではなく、あえてスペースを空けておくプレイは覚えておきましょう。

誰から並べる?実践で役立つベンチ出し優先度チェック!

ここからは実際にどのポケモンをベンチに出すべきか、どの相手に使うのかを優先度の高い順に解説します。

【最優先】《Nのゾロアークex》:基本中の基本!出さないと始まらない

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《Nのゾロアークex》メインアタッカーであり、デッキを動かす役目を担っています。いなければ攻撃できませんし、特性「とりひき」の使用回数が多ければ多いほど、手札の質を高められるので、最優先で場に出しましょう。

ただしここで意識したいのは、「必ず3体出す必要はない」ということです。多く並べれば「とりひき」がたくさん使えるため、一見強く見えます。しかし実際は、不用意に出しすぎるとベンチを圧迫し、思い通りのプランが取れない可能性があります。

そのため、場に出す数は「相手のデッキ」「状況」を見て決めましょう。たとえば、相手の動き出しがゆっくりなデッキだったり、こちらが先にサイドを複数枚取れる状況であれば、2体で十分戦えます。

逆に、《Nのゾロアークex》が素早く倒されるデッキが相手だったり、こちらが出遅れて必要なカードが多くなってしまった場合は、3体必要なケースもあります。ここは何度も練習し、実際に使った数を覚えておくようにしましょう!

【優先:高】《Nのゼクロム》:頼れる主力!迷ったらまずこれ

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《Nのゼクロム》ワザ「ランページサンダー」は使いやすく威力も高い、このデッキの主力ワザです。《Nのゾロアークex》を除いた『Nのポケモン』のなかでは、出す優先度が一番高いポケモンです。

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さらに《くさりもち》《からておうの稽古》を組み合わせることで、HP290〜330のポケモンを一撃で倒すパターンもあります。《Nのゾロアークex》の「とりひき」を駆使しても同時に使用するのは簡単ではありませんが、対戦中どこかのタイミングで使えればいいと割り切り、選択肢の一つとして意識しておきましょう。

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ほかには、《くさりもち》《マシマシラ》の「アドレナブレイン」の組み合わせで、実質320ダメージになります。こちらの場にダメカンをばらまいてくる【ドラパルト】【マリィのオーロンゲ】相手には、回復と攻撃補助を両立できて有効です。

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もう1つのワザ「ひきさく」も忘れてはいけません。70ダメージと威力はひかえめですが、それでも《ドラメシヤ》のような進化前のたねポケモンや、《フーディン》《マシマシラ》のような悪弱点の非ルールポケモンを倒すには十分です。

「ランページサンダー」を連続で使用するには、入れ替える手間がかかります。ですからHPの低い相手には、こちらを使用すると無駄がありません。

【優先:高】《モモワロウex》:どく&入れ替え!コンボの潤滑油

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《モモワロウex》は、ポケモンの動かしやすさ、そしてどく状態を能動的に作り出せるコンボ要員として、場に出す優先度は高めです。

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《モモワロウex》の特性「しはいのくさり」には、以下のように2つの役目があります。

《Nのゼクロム》の「ランページサンダー」を使った次の番にワザが使えなくなるデメリットを、ポケモンの入れ替えによって解消できる。

②自分のポケモンをどく状態にすることで、《くさりもち》でワザの威力を上げたり、《マシマシラ》の特性「アドレナブレイン」用のダメカンを生み出せる。

特に②はこちらの攻め方を広げてくれるため、デッキに欠かせない存在といえます。

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とはいえ、特性を使うだけでなく、対戦終盤はワザ「イライラバースト」で大ダメージを出せるアタッカーにもなります。事前にエネルギーをつけておいたり、《アンズの秘技》を使えば、ワザを使うのも難しくありません。

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HPが低い点だけネックですが、それも特性を使う直前にベンチに出すことで、ある程度カバーできます。【タケルライコ】のように素早くポケモンexを倒せるデッキ相手には、出すタイミングを意識してください。

ここまで紹介したポケモンは大半の試合で使うため、残りのベンチ枠を臨機応変に出し分けていきます。

【優先:中】《マシマシラ》:テクニカルに追い詰めるダメカン操作

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《マシマシラ》「アドレナブレイン」でのダメカン移動が優秀なポケモンです。【ドラパルト】【マリィのオーロンゲ】のように、すぐに《Nのゾロアークex》を倒せないデッキや、非ルールポケモン主体のデッキ相手にも使う機会があります。

このポケモンがいれば、「アドレナブレイン」で相手のバトルポケモンのHPを減らしたり、ダメカンを蓄積させることで、ワザを使わずに相手のポケモンをきぜつさせたりと、器用な動きができるようになります。

しかもこのデッキはポケモンをどく状態にすることで、「アドレナブレイン」用のダメカンを用意できます。対策カードとしてではなく、能動的にコンボに組み込めるカードなので、場に出す機会も多いです。

【優先:中】《Nのヒヒダルマ》:サイドまとめ取りの切り札!

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非ルールポケモン主体のデッキが相手であれば、《Nのヒヒダルマ》が選択肢にあがります。ワザ「ひだるまキャノン」で2体のポケモンを同時攻撃できるのが強力で、サイドの取り合いで負けにくくなるため、優先的に出します。

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また、《くさりもち》《マシマシラ》の「アドレナブレイン」で威力を高めれば、《ラティアスex》《ニャースex》といったポケモンexを倒すときにも使えます。サイドを一気に3枚以上取れる可能性があるため、オススメです。

一方、進化主体のデッキに毎回出すとは限りません。理由は、相手のポケモンにすぐに進化されると「ひだるまキャノン」では倒し切れず、ベンチを圧迫するリスクだけが高まるからです。

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しかも「ひだるまキャノン」には、ついているエネルギーをすべてトラッシュするリスクがあります。このワザを使用した直後に《アンフェアスタンプ》を使われると、一転してピンチに陥ることに。

相手の序盤の動きが鈍いときに、一気にリードするための選択肢として考えてください。

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ちなみに、《Nのヒヒダルマ》自身もワザ「バックドラフト」で攻撃できます。相手のトラッシュにエネルギーが4枚あれば、120ダメージ出せるため、《オーガポンみどりのめんex》を採用しているデッキ相手には良いサブアタッカーになります。

「バックドラフト」は無色エネルギー2つで使えるため、《Nのポイントアップ》があれば攻撃しやすいです。覚えておきましょう。

【優先:低】《Nのレシラム》:一発逆転のロマン!出しすぎ注意

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今回のリストには採用されていません。理由はこれまで何度も解説してきた通り、ベンチの圧迫が気になるからです。

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《ドラパルトex》《マリィのオーロンゲex》は、回復とワザ威力の底上げを両立できる《マシマシラ》を優先します。加えて《Nのゼクロム》の「ランページサンダー」でも、ほかのカードとの組み合わせ次第で大ダメージが出せるため、どうしても《Nのレシラム》が必要というケースは、あまりありません。

とはいえ、一撃で《Nのゾロアークex》をきぜつさせられない相手に対し、ワザ「パワーレイジ」で簡単に大ダメージを出せる点はやはり魅力的です。

また、もう1つのワザ「イノセントフレイム」は、デメリットなしで170ダメージを出すことができます。非ルールポケモンに対しては十分な威力を持ちつつ、デメリットを気にせず連発できるのは、《Nのゼクロム》にはない利点です。

ベンチに出す相手とタイミングを見極めたうえで、奇襲的に使えれば、最大限強みを発揮してくれます。

【優先:低】《イベルタル》:時間を稼ぐ!ピンチの救世主

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《イベルタル》は理想的な場を作るときには不要です。しかし自分が出遅れてしまったときや、必要パーツを集めたいとき、あるいは《Nのゾロアークex》がきぜつして進化しなおしたいときに、時間を生み出してくれるカードです。

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基本的には《ボスの指令》で相手のアタッカーではないポケモンを呼び出し、ワザ「わしづかみ」を使ってにげられない状態にすることで、相手から攻撃されない番を作ります。

序盤は《スボミー》、中盤以降は《ニャースex》《ラティアスex》など、「わしづかみ」の対象が数多く環境に存在しているのもポイント。どのデッキ相手にも一定の効力が見込めます。

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また、《モモワロウex》の「しはいのくさり」や《アンズの秘技》でどく状態にすることで、《くさりもち》をつけて「わしづかみ」の威力を上げたり、《イベルタル》に乗ったダメカンを、《マシマシラ》の「アドレナブレイン」で移動させたりといった戦術が使えるようになります。

そのようにして《イベルタル》は、時間と新たな勝ち筋の両方を生み出してくれます。

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ただし最近はポケモンを入れ替えるカードの採用率が上がっているため、事前に《アンフェアスタンプ》を使っておくと、時間を稼げる確率が上がります。

《イベルタル》サイドを取り合う以外の戦術を実現できるため、このデッキに必要不可欠な存在といえます。

【優先:低】《ニャースex》:強力展開!でもベンチ1枠減る覚悟で

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《ニャースex》はHPが低く、きぜつするとサイドを2枚取られてしまうため、できれば場に出したくありません。終盤まで温存しておき、最終局面で《ボスの指令》《からておうの稽古》を確保するために出すのが理想です。

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しかし特性「おくのてキャッチ」による安定した展開は、ほかのカードにない強みです。《リーリエの決心》《シアノ》といった展開用サポートを手札に加えられるため、序盤に出さざるを得ないケースが多々あります。

そのため、このカードはある程度出す前提で考え、実質ベンチが1枠少ない前提で、ほかのポケモンの出し方を練習しておくと良いです。

【優先:低】《キチキギスex》:焦らず温存!終盤の巻き返し担当

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《キチキギスex》は特性「さかてにとる」が強いものの、デッキ内では場に出す優先度がもっとも低いポケモンです。手札の補充は《Nのゾロアークex》の特性「とりひき」で間に合うケースが多く、むしろ早めに出しすぎるとベンチを圧迫し、選択肢が狭まってしまいます。

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ただし《Nのゾロアークex》がきぜつし、数が少なくなってきた対戦終盤では、場に出してすぐ手札を補充できる点がありがたいところ。出すタイミングを選べば活躍するので、序盤は「とりひき」でトラッシュしておき、中盤以降に《夜のタンカ》で手札に加えるといったプレイも考えられます。

おわりに

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以上、【Nのゾロアーク】のベンチ管理に関する解説でした!

このデッキはベンチの枠それぞれに意味を持たせる、非常にテクニカルなデッキです。だからこそ、本当に必要なポケモンなのか、別の選択肢で代用できないかは常に考え続ける必要があります。

現環境では、苦手だった【メガドリュウズ】が減りつつあるので、これを機にじっくり【Nのゾロアーク】を使ってみてください。その奥深さから、ほかのデッキにはない魅力を感じられるはずです!

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